お立ち台様々。

4月 10, 2019 8:02 am ライター:

どうも、根本です。

先日の週末は胃腸の風邪のようなものになり、病床に伏せておりました。
ぱっとみ健康が取り柄そうな雰囲気を放っているのですが
実は年に数回、急に高熱出たりして寝込みます。営業として痛手です。

そんな、まだお腹がしんどい私が今日紹介するのは

「お立ち台」

なんでまた?と聞かれたら、私も教えてほしい。
それくらい、頭が熱にやられているのかもしれません。
タンパク質は熱に弱いと聞きますからね。

それはさておき

実際なんで紹介したいかというと
最近、私のお客様でお立ち台を利用していただく機会が多かったからです。

「お立ち台」というとイメージつきづらいかもしれませんが
ステージというと仰々しい、でも少しだけ目線を高くするためのもの
という感覚で捉えていただければ、利用用途が広がるのです。

こんな感じ。
これは・・・・展示会の出店ブースの一角に設置したお立ち、というより小上がり展示台に近いものです。

あとはこんなかんじ

もう、お立ち、というより「置かれてる台」なんですけど
人じゃなくて生花が代わりにのっているだけなので、ある意味お立ち台です。

伝えたいことは、ただ一つ
目立たせたいなら、台をおけ。

そうゆうことなのです。
(ここまで読んで、本日のタイトルが2重の意味でかかっていることに気づいた人は、私と仲良くなれると思う。)

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