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東京の式典備品のレンタル

東京の式典備品のレンタル


新しい建物が出来たり、記念碑、公園が出来た時に開かれる行事で、テープカットを行ったり酒樽を開ける鏡開きが行われたり、或いはくす玉割りなど、日本では古くからこういったセレモニーが開かれてきました。それまでにその土地を支えてきた氏神様に感謝の意を込めて、人々は、そうして幸先良く新たなスタートを切り、末永い繁栄を願ってきました。



お好きなタイプをお選び下さい。



式典備品はこんなイベントに使われています!

式典備品はこんなイベントに使われています!


建築三大儀式と言われる地鎮祭、上棟式、竣工式、その他各種セレモニーに、私たちの式典備品は貢献して参りました。お客様のイベントをお手伝いする中で、日本人の心ともいえる神様に感謝する気持ちを少しでも多くの方に思い出していただけたら幸いです。式典に使われる備品はお寺や宮司様が用意してくれる事もありますが、これが無い、これが足りない!といった時などに弊社サービスをご利用くださいませ!



式典備品の使用風景

式典備品の使用風景


神域の様子

弊社がお手伝いさせていただいた地鎮祭会場の施工中に撮影した一枚です。正面に2本の木が立っていますが、これは真榊(まさかき)と言って祭壇の左右に建てる祭具です。榊は「栄える」という言葉に掛けて、演技の良い常緑植物です。

祭壇周りの様子

祭壇を置くとこのようになります。写真左側の盛り砂の頂には青草があり、これを鎌で刈り取って鋤を入れ、鍬で耕します。その所作を土地を納められてきた氏神様に見て頂くことで、これからこの土地をならして建物を建てますという意思表示になります。

式典備品 くす玉

こちらは毎年元旦に行われる、消防署の出初式にて撮影した写真です。その一年のスタートを幸先良く切るためにくす玉を開きます。当たり前ですが、この紐をひく瞬間はセレモニーの中でも最も緊張します!

式典備品 受付セット

列席者の名簿と、お渡しする花リボン、ビラなどを置いた式典受付セットです。大規模な式典になってきたら、手荷物預かり用のクローク札と棚をセットでお貸し出ししておりますので他の会場備品とあわせてお申し付けください!

テープカットの様子

テープカットには、「希望の未来への出発」「災いを断ち切る」などの意味が込められており、落成式・竣工式などのオープニング式典の中で大変人気のあるセレモニーのひとつになっています。

ディスカッションの様子

鏡開きは結婚式や竣工式、正月元旦などさまざまな時期に開かれるセレモニーです。鏡開きをしたときの祝い酒は、ヒノキ製の枡でお召し上がりください。上品で、ほんのり良い香りがお酒の香りをぐっと引き立てます。弊社は大型から小型まで、さまざまな枡を取り扱っております。

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